奈良県立教育研究所
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創造する世代
県内の高校生に共通する課題を取り上げ、人権意識を高め、自らの生き方を考えさせることをねらいとした教材です。
生きるということ
(平成19年制作20分)
19歳の若さで病気のために他界した青年の生き方を通して、人としての在り方や生きるということについて考える。
生きるということ

生きるということ 平成19年度制作 20分

19歳の若さで病気のために他界した青年の生き方を通して、人としての在り方や生きるということについて考える。
 
ともに生きる

ともに生きる 平成17年度制作 20分

高校生が、社会の一員として障害者に対する認識を高めるとともに、障害の有無にかかわらず対等の人間関係を深めていくことは重要なことである。高校生が手話を通じて、障害者への理解を深めていく姿を描くことによって、共生社会への意識を高める。


番組名 内   容 制作年度
携帯電話のマナー 公共の場所での携帯電話の使用などを例に、高校生のマナーについて考える。 平成15年度
僕たちの音楽 目的意識が薄く、自己の将来への展望をもてないで日々を過ごす高校生が、熱中している音楽をとおして他者とかかわることの喜びを感じ始める姿を描く。 平成13年度
体育大会の奇跡 体育大会への取組をとおして、互いの個性を認め合いながら、ともに自己を高めていこうとする高校生の姿を描く。 平成13年度
私のしたいことって・・・ 刹那的な日常生活の中で、自分の生き方について考えようとする高校生の姿を描く。 平成12年度
がんばれ、みんな 一人の高校生と級友たちの姿をとおして、生きることの大切さについて考える。 平成12年度
情報化社会の落とし穴 情報化社会にどう向き合っていくのかを、高校生の日常生活から考える。 平成11年度
僕のやりたいこと 進路選択をとおして、性別にとらわれずに自分らしく生きることについて考える。 平成11年度
今、私たちにできること ボランティアを通じて、主体的な生き方や社会の一員としての在り方に気付く高校生を描く。 平成10年度
ほんとうのなかまって・・・ 知らず知らずのうちに他人を傷つけたり、他人の人権を侵したりしていないかを考える。 平成10年度
高校中退を考える 高校中退をとおして、学校生活の在り方や、中退後の生活意識について考える。 平成9年度
自分の問題として 「他人事」という意識が、人を傷つけ、自らの人権も傷つけることを考える。 平成9年度
いじめの問題を考える いじめは人間の尊厳を踏みにじる許すことのできない行為であることに気付かせる。 平成8年度
「水平社宣言」に学ぶ 水平社の創立及び水平社宣言の精神について紹介し、人権宣言としての意義について学ぶ。 平成8年度
光一の人権作文 人権作文を綴る過程をとおして、自分の意識を点検していく姿を描く。 平成7年度
自己を求めて 学校や家庭・地域社会でのさまざまな経験から、自己の将来や生き方について考える。 平成7年度
友情のウエディングドレス 文化祭で、学級の出し物として「解放劇」を上演していくまでの過程を描く。 平成6年度
青春ダイアリー 高校生の中退問題をテーマに、学校生活や友情について考える。 平成6年度
僕が僕であるために・・・ 就職差別の具体例をとおして、「近畿統一応募用紙」の意義を学ぶ。 平成5年度
2年3組からの手紙 校内で起こった差別事象の解決に向けて取り組む高校生の姿を描く。 平成4年度
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